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ホーム > 建設管理部 > 函館建設管理部 >  函館土木現業所のあゆみ


最終更新日:2015年12月17日(木)

*** 函館建設管理部のあゆみ ***

 
明治43年 函館土木派出所が釧路とともに、設置され、土木派出所が8箇所(他に札幌、
      室蘭、河西(後に帯広)、網走、増毛(後に留萌)、上川)となる。
      函館築港事務所設置(昭和14年に土木現業所に吸収される。)
 
大正11年 函館土木派出所から函館土木事務所に名称変更
 
昭和14年 函館土木事務所から函館土木現業所に名称変更(小樽が新設)
      下部組織として、土木派出所が設置される。
      函館築港事務所を吸収しほぼ現行の体制となる。
 
    ※昭和18年に稚内土木現業所が設置され、現行の10土現体制となる。
 
昭和25年 派出所が廃止され、出張所となる。
 
昭和26年 北海道開発法の制定により北海道開発庁及び北海道開発局が設置され、開発
      局の出先機関として開発建設部及び治水事務所が設置される。
      函館土木現業所は、新たな体制(庁舎を函館開発建設部に譲り渡し旧支庁に
      移転。函館出張所、八雲出張所及び上ノ国出張所の3出張所体制)で再出発
      となる。
 
昭和39年 今金出張所及び松前出張所を設置
 
昭和40年 上ノ国出張所を廃止し、江差出張所を設置
 
昭和46年 矢別ダム建設事務所を設置
 
昭和48年 函館出張所を廃止し事業課を置く
 
昭和50年 新中野ダム建設事務所設置
 
昭和51年 矢別ダム建設事務所を廃止し矢別ダム管理事務所を設置
 
昭和58年 函館流域下水道建設事務所を設置
 
昭和59年 新中野ダム建設事務所及び矢別ダム管理事務所を廃止し函館総合ダム事務所
      を設置
 
平成  元年  企画調整室を新設 
           上ノ国ダム建設事務所設置
 
平成  5年  事業課が事業第一課と第二課に分離
 
平成  6年  企画総務部を新設し副所長を置く
            奥尻事業所を廃止し奥尻出張所を設置
 
平成  7年  函館流域下水道建設事務所を廃止
 
平成11年 奥尻出張所に空港整備室を置く
 
平成14年 上ノ国ダム建設事務所を廃止し江差出張所にダム整備室を置く
 
平成15年 江差出張所ダム整備室を廃止
 
平成16年 函館土木現業所が建設部の出先機関から渡島支庁の出先機関となる。
            函館総合ダム事務所を廃止し事業第二課にダム管理室を置く
 
平成 17 年  事業第二課ダム管理室を廃止
 
平成18年 支庁の機構再編にともない、建設指導課(渡島支庁のみ)を函館土木現業所
      企画総務部に移管 
          事業第一課と事業第二課を事業課に統合
                   奥尻空港の工事終了にともない、空港整備室を廃止
 

平成22年 北海道総合振興局及び振興局の設置に関する条例が施行されたことに伴い、函館土木現業

          所の組織を改正

 

 

現行

 

改正

 

函館土木現業所

 

函館建設管理部

 

副所長兼

企画総務部長

 

 

 

 

 

 

総務課

 

函館建設管理部長

兼建設行政室長

 

 

 

 

 

 

建設行政課

 

建設指導課

 

建設指導課

 

工事契約課

 

入札契約課

 

企画調整室長

 

 

 

管理部長

 

 

 

用地課

 

用地管理室長

 

 

 

用地課

 

管理課

 

管理課

 

事業部長

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事業室長

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地域調整課長

 

道路建設課

 

道路課

 

治水課

 

治水課

 

事業課

 

事業課

 

松前出張所

 

松前出張所

 

知内事業所

 

知内事業所

 

八雲出張所

 

八雲出張所

 

江差出張所

 

江差出張所

 

奥尻出張所

 

奥尻出張所

 

今金出張所

 

 

今金出張所

 

 
平成27年  用地管理室管理課が、用地管理室維持管理課に組織改正される。