エゾシカ肉、ヒグマ肉

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自然が育む豊かなフレーバー


東京広尾のフランス料理店マノワがプロデュースし、2022年5月に森町にて野生動物の解体処理施設として稼働を始めたMANOIR LABO(マノワラボ)。地元ハンターによって捕獲されたエゾシカやヒグマなどを、迅速に解体・加工し、美味しく安全なジビエ製品を販売している。
北海道の大自然の中で豊富な栄養を含むエサを食べて育つ野生動物は、食味が良く、肉質も柔らかい。
MANOIR LABOでは鮮度にこだわり、狩猟後すぐに運搬し解体・処理をすることで、おいしく安全なジビエ製品をつくっている。ソーセージ、ジンギスカン、ジャーキーなどさまざまな加工品のほか、鹿肉のぶつ切りやアキレス腱などペット用フードも取り扱っており、自然の恵みを余すところなく利用している。


MANOIR LABO

〒049-2142 茅部郡森町字赤井川187-18

TEL 080-7365-7403

HP https://www.manoir-labo.com/


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