
ドイツ伝統の製法でつくる極上サラミ
食肉加工マイスターで、全国のファンから「胃袋の宣教師」と呼ばれるカール・ワイデル・レイモンが創業した函館カール・レイモン。2025年で創業から100年を迎えた。ドイツ伝統の製法を受け継ぐハム・ソーセージブランド。新鮮な原料と十分な熟成期間にこだわり、素材の良さを引き出し、余計な添加物は使わない。創業から変わらぬ想いと製法で作り続けている。
明るく光沢のあるピンクの肉と白い脂肪をもち、よくしまり粘りがあるものをよい豚肉とし、厳選した良質な北海道産の豚肉を使用してサラミをつくる。ホワイトペッパーが丸ごと入った、スパイシーな味わいで、しっかりとしたサラミの味とホワイトペッパーのピリッとした辛さが、後引く美味しさだ。
函館カール・レイモン工場
〒042-0958 函館市鈴蘭丘町3-92
TEL 0138-55-4596
FAX 0138-55-0333
HP https://www.raymon.co.jp/



