第1回北海道・渡島地域の暮らしセミナー「住みたい町を見つけよう!」開催のお知らせ

第1回北海道・渡島地域の暮らしセミナー「住みたい町を見つけよう!」を開催します

チラシ

「渡島」ってどこ? 何て読むの?

「渡島」は「おしま」と読みます。
名前の由来は、北海道の入り口を指す「渡島(わたりしま)」という言葉です。
東北に一番近い、北海道の最も南にあります。

今回は、管内10市町が「自然」や「食」、「人」など、一推しの魅力をご紹介します。

そして、森町に地域おこし協力隊として移住した先輩移住者をゲストに迎える
今回のセミナー、あなたの住みたい町がきっと見つかると思います。

参加市町のご紹介です。

 函館市「 北のクロスロード HAKODATE ~ともに始める 未来を拓く~ 」

 北斗市 「 新幹線でつながる・海と大地のまち 」

 福島町 「 海峡(うみ)と横綱のまち 福島町  」

 知内町 「 北海道最古の温泉とニラとカキが自慢のまち 」

 木古内町 「 広大な大地を新幹線が突き抜ける北海道の玄関口「木古内町」 」

 七飯町 「 美しい自然と豊富な水源がある緑豊かなまち、七飯町 」

 鹿部町 「 駒ケ岳を望む、海と温泉(いでゆ)のまち 」

 森  町 「 ちょうどいい田舎町 」

 八雲町 「 太平洋と日本海 二つの海をもつ町 八雲町 」

 長万部町 「 交通の重要拠点 ここが旅の始発駅 」 

 

午後からは各市町の個別相談会も行います。

ぜひお気軽にご参加ください。

 

内 容

■日 程   令和3年(2021年)7月31日(土)

■開催時間  セミナー  13:00~14:30
       個別相談会 15:00~16:00

■開催場所  Web会議用システム「Zoom」を使用します。

■参加費   無料  ※通信費は自己負担となります。

■参加人数  20名

■参加自治体・参加団体

主催:北海道渡島総合振興局
共催:ふるさと回帰支援センター
参加自治体:函館市、北斗市、福島町、知内町、木古内町、七飯町、
鹿部町、森町、八雲町、長万部町

■詳細
〈セミナープログラム〉
 13:00 オープニング 渡島地域の紹介  (北海道渡島総合振興局職員)
 13:10 移住までのステップ紹介 (どさんこ交流テラス職員)
 13:20 渡島管内市町の魅力紹介 (各市町移住担当者) 
 14:10 先輩移住者の話
 14:25 アンケートなど
 14:30 終了

◆先輩移住者の紹介
 山中 治(やまなか おさむ)さん

山中氏

出身:北海道岩見沢市

前住所地:東京都荒川区

室蘭工業大学大学院を卒業後、2007年にNECに入社。2018年同社を退社後、
2019年2月に東京から妻と二人で森町に移住し、森町の地域おこし協力隊とし
て活動を開始。特産品のインタビュー記事の作成や、ちょっと暮らしの運営、
移住相談、ポスターやノベルティのデザインを担当。
2020年4月からは地域おこし協力隊との兼業で、町内事業者の印刷物のデザイン、
Web制作の仕事を開始。

2021年6月から一般社団法人モリラボの理事として、テクノロジーを活用した
街づくり、教育に関する活動も行っている。

 

〈個別相談会〉
 ・北斗市、福島町、知内町、木古内町、七飯町、鹿部町、森町、八雲町  

■締め切り日 令和3年7月30日(金)

■お申し込み
 下記の入力フォームから必要事項記入の上、お申し込みください。
 セミナー前日までにZoomの招待メールを送信いたします。
 https://www.harp.lg.jp/SksJuminWeb/EntryForm?id=06mvtzSg

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