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渡島の分類: 教育・文化 > 文化・芸術・スポーツ

最終更新日:2020年9月09日(水)

渡島の縄文

渡島の縄文

 縄文文化は、約15,000年前から2,500年前まで1万年以上にわたり日本列島全体に展開した先史文化です。

 渡島地域は、世界遺産登録を目指す「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である大船遺跡(函館市)や、垣ノ島遺跡(函館市)、関連資産である鷲ノ木遺跡(森町)に代表される縄文遺跡が数多く存在するほか、道内唯一の国宝「中空土偶」が出土するなど、貴重な遺物も多数発掘されています。

新着情報

・渡島の縄文トップページを更新しました。(2020/9/9)

渡島合同庁舎1階道民ホールに、「北の縄文」コーナーを設置しました。(2020/9/9)

北の縄文パネル展の情報を更新しました。(2020/9/9)

イベント情報

縄文スタンプラリー JOMONとれじゃーはんてぃんぐ

・令和2年(2020年)8月1日(土)~9月30日(水)

※詳細は上記リンク先(市立函館博物館HP)からご確認ください。

北の縄文パネル展

北の縄文コーナー

 渡島総合振興局(渡島合同庁舎(函館市美原4丁目6-16))1階では、北の縄文コーナーを設置しています。函館市内で発掘された円筒土器や、松前高校書道部による作品等を展示しています。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。


 縄文通信

 渡島総合振興局では、縄文文化の紹介や、イベント情報についてのメールマガジンを配信しています。

 配信を希望される場合は、北海道メールマガジンの申請ページ(上記バナーからリンク)からお申し込みください。

縄文文化に出会えるMAP

 渡島総合振興局管内の縄文文化施設をご紹介する、「北海道新幹線・フェリーからはじまる 縄文文化に出会えるMAP」を作成しました(平成31年3月最終改正)。

 渡島の縄文を巡る際に、ぜひご活用ください。

「北海道新幹線・フェリーからはじまる 縄文文化に出会えるMAP」(PDF)

北の縄文パネル展

〇開催中

・現在、北の縄文パネル展は開催しておりません。

〇開催予定

・函館ショッピングセンター ポールスター(函館市港町1丁目2-1)

 令和2(2020)年10月28日(水)~11月6日(金)

〇開催実績(令和2(2020)年度)

・函館市中央図書館(令和2(2020)年6月4日~6月18日、6月22日~6月30日)

縄文パネル展 中央図書館1 縄文パネル展 中央図書館2

・函館市地域交流まちづくりセンター(令和2(2020)年7月1日~7月15日)

縄文パネル展 まちづくりセンター1 縄文パネル展 まちづくりセンター2

・ホテル函館ひろめ荘(令和2(2020)年7月16日~7月31日)

縄文パネル展 ひろめ荘1 縄文パネル展 ひろめ荘2

・渡島合同庁舎 道民ホール(令和2(2020)年8月24日~9月4日)

縄文パネル展 渡島合同庁舎1 縄文パネル展 渡島合同庁舎2

〇過去の開催実績

令和元(2019)年度

平成30年度

関連サイト

縄文からのメッセージを世界へ(北海道環境生活部文化局文化振興課縄文世界遺産推進室)

函館市縄文文化交流センター

鷲ノ木遺跡ストーンサークル(森町教育委員会社会教育課)

北の縄文CLUB

一般財団法人道南歴史文化振興財団(函館市縄文文化交流センター 指定管理団体)

このページに関するお問い合わせ
〒041-8588 北海道函館市美原4丁目6-16
電話番号:0138-47-9435
FAX番号:0138-47-9205
メールアドレス:oshima.kankyo1@pref.hokkaido.lg.jp